ご主人様・・・(4)


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ズブッ!
「うあぁぁ!」
おま●こに玩具が入る
ズブブブブ!
「ひゃああぁぁん!」
お尻の穴にも玩具が入る
ぺた・・・ぺた・・・
乳首とクリトリスに玩具が貼りつけられる
あああ・・・!

あああああ、ゆ、ゆるしてください、ご主人様ぁぁ!」
私の気持ちいいトコロはすべて今、ご主人様が握っている
ご主人様が、玩具のスイッチを入れた時、きっと私の全身は快楽にのた打ち回る
あまりの気持ち良さに発狂してしまうかもしれない
ああぁ、想像しただけで・・・
私のおま●ことアナルは、ダラダラとよだれを垂らし、乳首とクリトリスは、
ちぎれてしまいそうな程、勃起している
勃起した乳首とクリトリスが、貼りつけられた玩具に圧迫されて・・・
あぁぁああ!か、感じちゃう!
ご主人様は、まだスイッチを入れない
私は色んなお口からよだれを垂らし、その快楽を待つ
しかし、ご主人様はきっとまだスイッチを入れない
わかってるの・・・
これも、お仕置きのひとつ
ご主人様が、その気になるまで、私はたとえそれが、1時間であっても、
10時間であっても、24時間であっても
ずっと、よだれを垂らして待ちつづけるしかないの
そのとき、ついに、乳首とクリトリスに貼りつけられた玩具が振動を開始した
「あひゃあぁぁぁぁ」
全身を、とろけそうな快感が駆け巡る
あああ、乳首が、クリトリスが、死んじゃうくらい気持ちいい!!
みっつのキモチイイ突起が、玩具に苛められピクピクと痙攣する
きもちいい!たまらなぁい!
突然、玩具の振動が止まる
エッチな、みっつの突起はおあずけをされて切なげに痙攣し続ける
そして次の瞬間、今度はお尻の穴に強烈な快感が走る
お尻の穴に入っている玩具が、振動を開始し、私のお尻をエッチにしていく!
「はひぃぃぃん!お尻の穴気持ち良すぎますゥ、ご主人様ぁぁ!」
トロトロとお尻の穴から白濁した粘着性のお汁が溢れ出す
ああ、お汁が出ちゃうぅ、気持ち良すぎてお尻からよだれが出ちゃう!
「ああああ!ご主人様あぁあぁあぁぁあ!」
お尻の穴がくるっちゃう!と、とろけるぅぅぅぅ・・・!
また突然、玩具の動きが止まる
あああぁぁ・・・お尻の穴が切ないの・・・
そして・・・
おま●この玩具が、動き出す!
「あひぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ」
焦らされていた私のおま●こは、物凄く敏感で、私は歓喜の声をあげる
きもちいい、きもちいい、きもちいい、きもちいい、きもちいい!
もうそれしか考えられない!
おま●こ、きもちいい!
まるで、身体が全部おま●こになっちゃったみたい!
すごすぎるぅ!気持ち良すぎるゥ!
たまらない!たまらないのぉ!
「ああぁ・・・」
また、玩具が止まる。
すると今度は、乳首とクリトリスに快感が走る
「はぁぁあぁぁっぁ」
玩具が止まる。
同時に、お尻の玩具が動き出す
「ひあああぁあぁ!お、おしりぃ」
止まる。
そして、おま●こが気持ち良くなる
ああああああああ!
こ、こんなのって・・・!
すごい、すごいよう・・・
いろんな気持ち良さが、交互にくるぅぅぅ!
何度も、何度も、玩具のON/OFFが続いていく
・・・・・・
何度の往復が終わったのだろう?
「ぁぁぁ・・・」
私は、そのあまりの切なさに、身震いしている
そして、永遠かと思われたローテーションに終止符が打たれる
ご主人様は、ついに、私の乳首、クリトリス、お尻の穴、おま●こ
すべての玩具のスイッチを、ONにした
「ああああああああああああああああ」
私の身体に、これまでにない快感がおとずれる
この世のモノとは思えない気持ち良さが、私を蹂躙していく
私の細胞すべてが、快感に、喘ぎ、悶える。
「いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
私は激しい絶頂を迎える
快感の波が、何度も、何度も、押し寄せる
わたし・・・とろける・・・


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