ご主人様・・・(2)


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ご主人様は私を床に座らせる
そして怪しく光るいやらしい玩具を複数持ってくる
私の目の前でそれをちらつかせる
私、あれでどうされちゃうんだろう・・・?
考えると身体があつくなって・・・
アソコから恥ずかしい液が溢れ出す
溢れ出した液体はおしりの穴まで垂れていく
そんな私を見てご主人様は苦笑を浮かべる
恥ずかしい・・・
心の中、見透かされちゃう・・・
ご主人様はその中のひとつを掴むと
そのままアソコに挿入した
「あ・・・あ・・・」
指よりも遥かに太いそれを私のアソコはズブズブといとも簡単に飲み込んでゆく・・・
入れた瞬間、多少の痛みを感じたけど、それもすぐに消えた
そして快感だけが残る
「う・・・っく、はぁう・・・」
とうとう玩具が根元まで挿入される
「はあぁぁぁ・・・・・・」
思わずため息が出ちゃう・・・
身体中の神経がそこだけに集中する
「!?あぁああぁあ・・・!」
ご主人様が玩具を激しくピストン運動させ始める
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて、玩具が私のアソコに出たり入ったりしてる
止めど無く愛液が溢れ、ピストン運動が滑らかになっていく
そして・・・どんどん気持ち良くなっていく・・・
ご主人様は上下の動きにくわえて、玩具を左右にも動かす
玩具は円を描くように動き私を弄ぶ
「あぐぅぅ、はあぁう!ああぁっ!」
あまりの快感に頭が真っ白になっていく
わたし、だめ、きもちいい・・・!
ご主人様は溢れ出る愛液を指ですくうと
私の乳首に塗りたくる
愛液はローションとなって私の乳首はヌルヌルになる
きもちいい・・・乳首ヌルヌル・・・
「ああぁぁぁ・・・」
ご主人様が指の爪で弾くように乳首を刺激する
塗られた愛液のおかげで痛みはなく、すごく気持ちいい
アソコからは更に愛液が溢れて、床に水溜りを作ってゆく
「あはぁん、あ、だめ、そこは・・・!」
ご主人様は指を私のお尻の穴に挿入する
たくさんの愛液が狡猾油になって、ご主人様の指がお尻の穴にスルスルと入っていく
「ああああぁぁぁぁぁ・・・」
だめ・・・だめぇ・・・お尻も気持ち良くなっちゃう・・・!
「あ、あ、あああぁぁ!」
お尻の穴に指が出たり入ったりしてる
どんどん、どんどん、気持ち良くなる
乳首も、アソコも、お尻の穴も全部、気持ちいい!
きもちいいよぉぉ・・・!
ああっ気持ちいい、だめ、だめ!
「あああ!だめぇ、ご主人様ぁ!わたし・・・」
「いっちゃう、いっちゃいます・・・!いきそう!」
この言葉を合図にするように、私を弄ぶ快感が更に激しさを増す
”いけ。”ご主人様はまるで、そう言ってるようだった
「あああぁぁぁあぁぁ・・・!!」
ものすごい快感が私の身体を襲う
「ひぁぁああっぁ・・・いくぅぅぅ・・・!!!」
頭が真っ白になる、なにも考えられない
快感にすべてが塗りつぶされていく・・・
「あああああぁぁあああぁぁぁあぁぁ・・・!!」
「ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
・・・・・・いっちゃった・・・・・・
「・・・ぁ・・・ぁぁ・・・」
真っ白のまま、私はピクピクと痙攣を繰り返す
フワフワと空を飛んでるよう・・・
きもちいい・・・
ぼんやりとご主人様が目に映る
ご主人様はぐったりしている私の肩を掴むと
グイッと強引に四つんばいの体制にする
そして私に、こう耳打ちする
・・・まだまだ、これからだ・・・
  と。


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