ご主人様・・・(1)
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また今日が始まる・・・ ・・・暗い・・・ 何も見えない・・・ 私、いつからここにいるんだろう? いつだっけ・・・ 足音が聞こえる ・・・・・・・ ご主人様だ・・・ また今日が始まる・・・ −−1−− ・・・・・・・・・・・ ご主人様は私に、自分でアソコを見せるようにと命令する。 私は恥ずかしかったけど、ご主人様には逆らえない。 私はパンツを脱ぎ、スカートをたくし上げる。 恥ずかしい・・・ 身体がなんだか火照ってくるみたい・・・ あつい・・・ 見られてる・・・ じっと・・・恥ずかしい所・・・ どうして・・・気持ち良くなってきちゃう・・・ ご主人様が私のアソコに顔を近づける くっついてしまいそうなくらい ああぁぁ、やめて、恥ずかしい。 ご主人様の息が、かかる・・・ ああっ、だめぇ ぬ、濡れてきちゃった・・・ はあぁ、だめぇ、くらくらしてきちゃう・・・ ご主人様はそんな私のアソコをじっと見つめ続ける ご主人様の手が動く そして、おもむろに私の服を捲り上げる ふたつの突起が露になる やだ・・・すごく・・・起っちゃってる ご主人様はでも、そこには触れずにまわりの乳房を愛撫する 私の乳首は触ってもらう期待でどんどん尖っていく 触ってほしい、いじってほしい、 つまんでほしい すごく・・・いやらしい・・・ わたし。 もう・・・頭の中が乳首でいっぱい ぐちゅ・・・っと湿めった音がしてご主人様の指が私のアソコに挿し込まれる 乳首に行っていた意識がアソコに引きずりもどされる 「あああぁぁ・・」 我慢できずに私は声をもらす 快感が身体を突き抜ける ほぼ同時にご主人様の指が 私の乳首をつまみ、舌がもう片方の乳首を愛撫する 「ぁぁっ・・・ぐ」 私の身体が快感に満たされていく・・・ ・・・きもちいい・・・ ご主人様の下の手が私のもうひとつの突起を探り当てる ああ、いや、そこを弄られたら、私・・・! 人差し指を膣内に入れたまま、ご主人様は親指で突起をやさしく撫でる 「あっあああ」 だ、だめぇ!き、きもちいい・・・! 快感が、身体を駆け巡る 「あぁ!ああぁ」 指の動きが激しさを増す 足がガクガクと震えだして立っているのがやっと 「あああぁぁぁ・・・」 こうして私は深い快楽の闇へ落ちていく・・・ |